この年でまさかのお菓子作り

40すぎたおっさんがふとした思い付きにより、また新たに熱中しつつあるものを見つけました。それは「お菓子作り」です。

今日も学校から帰ってくる子供たちのおやつ作りのために、昼過ぎからせっせとワッフル作りに精を出してきたところです。

まさかこの年でお菓子作りをしようなんて思いもしなかったのですが、きっかけなんてものは全く思い当たりません。本当にふと沸いて上がった気持ち、「お菓子作りを極めて、。家族を驚かせよう」、たったそれだけのことです。

それを境にいろいろと計画中です。作りたいお菓子も、まずはスタンダードなものから言えば、ホットケーキ、ドーナツ、クッキー、プリンに始まり、様々な種類のホールケーキ作りへと発展し、最終的には大掛かりなスイーツバイキングを行うという壮大かつ妄想たっぷりな計画であります。

しかしこのお菓子作り、やってみるとなかなか楽しいですし、子供も喜びますし、何より思いのほかたくさんできるのでコスト的にも市販のものよりずっとやすくできます。

あとは腕次第なのですが、ここからが本番だと思っています。

とりあえずは今度の休みはスタンダードに苺のホールケーキを作る予定です。おそらく家族が誰しもそんなことを予想もしていないでしょう。だからこそやりがいがあるというもの。今から楽しみです。

リサイクルショップに行こうかと思ったのですが疲れた

今日は本当はリサイクルショップに行こうと思ったのですがなんだか疲れてしまって今日はもう行きたくないので明日にしようと思います。

今日はいつもよりも子供がおとなしかったのでその分色々と自分の事が出来ましたがやっぱり子供がいないとなるともっと時間が取れるよなと思いました。でも今が一番可愛い時間なので私は子育て頑張ろうと思っています。

それから子供が大きくなってしまったら今度はばばあとか言われてしまうと思うのでそれまでは可愛い時を沢山過ごそうと思います。一緒に要られる時間ってこれから子供が大人になってくるまでにほんの僅かだと思います。なのでしっかりと今を楽しんでいこうと思います。

小さい頃の記憶なんて大人になったらなくなってしまいますし、やっぱり子供は小さい時が一番かわいいと思うので子育てって一番大変な時期かも知れませんがやっぱり頑張っていこうと思います。

大きくなったらなったらでまたいろいろと出てくるかも知れませんがその時はその時でなんとかなるさの勢いで頑張ろうと思います。私は今後体調を見つつ子育て頑張ろうと思います。

健康が第一だということはやっぱり大事ですよね。最近つねづねそう感じています。そうでもなければ身体がしんどくなってしまうので。

妹に赤ちゃんが産まれました!

20代後半、そろそろ結婚して子供を産む時期だと自分でもわかっていながら、仕事や趣味に邁進し忙しい毎日を送ってきました。そんな中、先に結婚した妹から先日「無事生まれました!3400gの元気で大きな男の子です!」と嬉しいラインが。

飛行機を乗り継ぎ実家に戻ると、そこには小さな天使が居ました。それまで正直「子供ってそんなに可愛いかぁ?」とどこかチンプンカンプンな自分が居ましたが、実物を見るとやっぱり可愛くて仕方ない!

小さな手足を伸び伸びうごかしたり、手に指をかけるとぎゅっと握ってくれたり。ああなんて可愛いの!と一瞬でトリコになりました。聞けばかなりの難産だったようで、陣痛促進剤を何度も投与する48時間の出産だった様子。

我が妹ながら、赤ちゃんを抱く妹にはどこか大人っぽさと強さや優しさを感じ、やけに感動してしまいました。今はこんなに小さな子が、いつかイタズラしたり、お友達と喧嘩したり、そのうち親にも反抗したりするんだなぁ。だけどそれもひっくるめ、やっぱりいつでも親にとって我が子は可愛いものなんだろうなぁ……色々と想像を働かせて、勝手に感動したり感心したりするオバなのでした。これからも妹家族が幸せに暮らせますように!

福島から引っ越してきた子供のいじめについて

この間の福島の大地震の原子炉のために横浜に転居してこなければならかった家族。

その子供が小学校5年生時代にバイキン呼ばわれていじめにあっていたとか。

そのうえゲームセンターで遊ぶ悪童たちの遊戯代等を払わされていたとか。

それが150万円だったとか。

それで両親が学校に相談しても、学校はいじめとは認めなかった。

これはもう教育の放棄でしょう。

被爆の賠償金が入ってくるのだろうと、150万円もつぎ込まされた子供の気持ちはいかばかりだったのでしょう。

これはもう立派な恐喝でしょう。

警察問題にもなることでしょう。

横浜市長はようやく注意事項を指示したとか。

遅きにしすぎた事例でしょう。

どうしても学校は不祥事に目をつぶるのでしょうか。

これは世間の常識にはなりえません。

即刻応分の対応をお願いしたいと思います。