妹に赤ちゃんが産まれました!

20代後半、そろそろ結婚して子供を産む時期だと自分でもわかっていながら、仕事や趣味に邁進し忙しい毎日を送ってきました。そんな中、先に結婚した妹から先日「無事生まれました!3400gの元気で大きな男の子です!」と嬉しいラインが。

飛行機を乗り継ぎ実家に戻ると、そこには小さな天使が居ました。それまで正直「子供ってそんなに可愛いかぁ?」とどこかチンプンカンプンな自分が居ましたが、実物を見るとやっぱり可愛くて仕方ない!

小さな手足を伸び伸びうごかしたり、手に指をかけるとぎゅっと握ってくれたり。ああなんて可愛いの!と一瞬でトリコになりました。聞けばかなりの難産だったようで、陣痛促進剤を何度も投与する48時間の出産だった様子。

我が妹ながら、赤ちゃんを抱く妹にはどこか大人っぽさと強さや優しさを感じ、やけに感動してしまいました。今はこんなに小さな子が、いつかイタズラしたり、お友達と喧嘩したり、そのうち親にも反抗したりするんだなぁ。だけどそれもひっくるめ、やっぱりいつでも親にとって我が子は可愛いものなんだろうなぁ……色々と想像を働かせて、勝手に感動したり感心したりするオバなのでした。これからも妹家族が幸せに暮らせますように!

福島から引っ越してきた子供のいじめについて

この間の福島の大地震の原子炉のために横浜に転居してこなければならかった家族。

その子供が小学校5年生時代にバイキン呼ばわれていじめにあっていたとか。

そのうえゲームセンターで遊ぶ悪童たちの遊戯代等を払わされていたとか。

それが150万円だったとか。

それで両親が学校に相談しても、学校はいじめとは認めなかった。

これはもう教育の放棄でしょう。

被爆の賠償金が入ってくるのだろうと、150万円もつぎ込まされた子供の気持ちはいかばかりだったのでしょう。

これはもう立派な恐喝でしょう。

警察問題にもなることでしょう。

横浜市長はようやく注意事項を指示したとか。

遅きにしすぎた事例でしょう。

どうしても学校は不祥事に目をつぶるのでしょうか。

これは世間の常識にはなりえません。

即刻応分の対応をお願いしたいと思います。