子供の夏休みの宿題に焦る母

我が子が今年度から小学生になったため、今年は夏休みの宿題があるため夏休みも気楽ではいられない母親の私です。

まだ夏休みはあるとはいえ、出来るだけ早めに済ませてしまいたい気持ちがあります。

まあ、宿題は親のものではなくて子供のものだから計画を立てるのも実行するのも子供がやるべきなのですが、そうは言っても息子はまだ一年生ですから。

初めての夏休みの宿題を完全に子供任せにしたら、進まないのは目に見えています。

そこで、とりあえず簡単なものから手をつけてもらってドリル系は早めに終わりました。

問題は、やっぱり読書感想文とかアサガオの観察ですね。

自由に書くとか答えのないものが苦手な我が子。

その気持ちは自分が子供の頃も苦手だっただけにとても良く分かるため、余計にイライラするのです。

しかも、なんと彼は先週高熱で寝込んでしまい、一週間を無駄に寝て過ごしてしまいました。

毎日やる日記も溜まってるし、読書感想文は手付かずだしで夏の暑さも手伝ってイライラが増す母なのです。

もう、文章くらい私が適当に書いちゃっても良いのですがそれはさすがに良くないと思い直したりしてヤキモキしています。

風邪ひいた息子にさえ宿題溜まってきてるのに、とムカついたりして。

でも、これも多分子供が低学年のうちだけの母親の大変さなのだと思って頑張ってお尻を叩いてやらせていこうと思います。

少しラッキーな事

最近、少しばっかりラッキーなことがありました。それは、何かと言うと、ガソリンが安くなってきていることです。営業をしていますので、ガソリンの消費量は半端ないです。
自分の住んでいる県は、もとより近隣の県まで行っています。だから、燃料費の節約は、私どもの商売にとっては、必須事項です。

さらに、ラッキーなことがありました。ガソリンが安いだけでなく、年に1回だけ、オイル交換を無料でしてくれる店を見つけたのです。
それって、本当に助かりますよね。オイルをまめにしておかないと、ガソリンがドロドロになって、様々なトラブルのもとになりますからね。

オイルの値段が安いのは、本当に助かります。いろんなガソリンの会社も、そうしたサービスを真似してくれると嬉しいなと思います。

最近、背中から腰にかけて体がこわばっています。

最近、背中から腰にかけて体が鉛の様にだるいです。このだるさをなんとかして取り除きたいと思ったのですが、旦那さんに「整体に行きたい」と言うと、「男の人にマッサージをしてもらうのはよくないからダメだ」と言われて行かせてくれません。整体は男性だけではないはずなのでそんなことはないと思うのですが、行ったことがないのでよくわかりません。なので、最近私は子供にマッサージをしてもらっています。子供の体重はちょうど15キロくらいで、全体重が乗るとちょうど気持ちが良い重さなんです!子供はまだよくわかっていないのですが、「ここを踏んで」と言って肩から腰回りにかけて踏んでもらっています。子供は遊び半分で笑いながらやっていますが、私はとても助かっています。整体に行かずに体がほぐれ、子供も楽しめるなんて一石二鳥ではありませんか!それでもやっぱりだるさは完全には抜けません。運動不足もあると思います。子供だけでなく、最近は旦那さんにもマッサージしてもらっています。やっぱり大人がマッサージをするとピンポイントで指圧してくれるのでとても気持ちがいいです。年齢を重ねるにつれて体が思うように動かなくなるのが嫌なので、定期的にマッサージをしてもらって体を軽くしていきたいです。

フリークショーを夢見た私

 いつの頃からか忘れたが、私の趣味は読書だ。

 小さい頃の私は、木に登ったり家の側にある海に出掛けることが好きで、夏などは真っ黒に日焼けして野外を走り回っていた。でも、小6くらいから、家でも学校でも休みには本を手に取ることが多くなっていた。きっかけは、『ダレン・シャン』だった。最初の一巻にとても引き込まれたのを、今でもよく覚えている。普通の高校生活を送っていた主人公ダレン・シャンの町に、フリークショーがやってきたのだ。本物の狼男や蛇人間、鉄を食べる女、巨大な毒蜘蛛を笛で操るバンパイア・・・そういった、普通の人間とは違う特徴を持った人々はフリークと呼ばれ、そんな彼らのショーは、町の警察や市井の人々の目を盗んで、真夜中に行われる。親友で不良のスティーブがそのチケットを手に入れてきて、ダレンはいフリークショーを目にする・・・・・。

『ダレン・シャン』自体はヴァンパイアの物語として知られているし、実際そうなのだが、私はフリークの面々にとても心惹かれ、彼らが大好きだった。まだ幼かった私は、空想を膨らませることが趣味みたいな子供だったから、そんなフリークショーを見に行くところを想像したものだった。

 ただ、実際のフリークショーというものは、足が3本あるだとか、体が繋がった双生児などといった奇形児を見世物にしていたらしく、そのことをあるときに社会の先生から教えられた私は、ふっと興ざめした。

エルドレッドが代打で登場!驚異の広島打線

本日の午後でNHKで広島、阪神戦のプロ野球中継がありました。結局は雨で流れてしまう試合でしたが、広島の強さ恐るべしの印象を受けました。昨日は13-3と阪神投手陣を粉砕。今日は阪神はエース能見ということで必勝態勢での登板だったと思います。

阪神は序盤に先制しますが、やはり驚異の広島打線、あっという間に同点勝ち越しを決め、再び阪神が同点に追いついてからが広島劇場でした。4回裏先頭打者がヒットで出塁、8番会澤がバントを試みますがうまくいかず、ヒッティングに変えてこれがヒット。

ノーアウト1.3塁で代打のエルドレッド。これはまさかでした。3割近く打ってホームランも20本近い男が代打なんです。ほかのチームだったら間違いなく4番でしょう。このバッターを代打で起用できる層の厚さ恐るべしです。ここは三振を喫してしみますが、粘りは見せていました。

そして1番の田中、早めに追い込みますが、ここから粘って結局は死球。2番菊地も早々に追い込まれますが、ファウルで粘って押し出し。3番丸は初球を軽々と犠牲フライといとも簡単に得点していました。ここで雨が強くなりノーゲームとなりましたが、まさに集中力を見せつける広島打線でした。

やはり上位打線が凄味があります。1番田中は粘りもありますし、長打もある。2番菊地はしぶといバッティングで、3番丸はワンショットで決める印象です。そして4番鈴木がダメを押してくる末恐ろしい打線です。今現在首位走っていますが、2位の阪神がこれだけなすすべがないと一気に独走する可能性大です。

う~~ん。いい天気!!洗濯物が乾くのでいいわ!

今日は、いい天気なので洗濯物が良く乾きそうでいいわ。

洗濯物干して、掃除機かけて布団も干したいんだけど、賃貸で干す所がないの。。。

さて、旦那様が帰ってくる前に料理の支度でもするかあ。。。

何がいいだろ?う~ん困るな。。。

昨日は、揚げ物だったからう~ん。帰ってきてからきいてからつくるかな?

そうだ、GEOで借りたのも録音しなくちゃ!!車にも!!

歳を重ねると時間が短いような感じがするわ!!

もう歳はいらないなあ。でも不老不死は嫌だけどね・・・・。

私の趣味は王子堂本光一様です。白馬に乗ってたら、めちゃくちゃにあうだろうな・・・。

王子堂本光一様ですの白馬に乗せてもらえたらとろけちゃいそうだよう・。

買い物先で見かけたクレーマー

先日、夫がひどいクレーマーを見たという話をし始めました。何でも、無料サービスのコーヒーの位置が悪いという話だったようで、それをレジで延々と訴え、会計ができない状況だったとか。こういうことが日常茶飯事になっているのかと思ってしまう程、私も似たような体験をしたばかりです。

ドラッグストアでレジに並んでいて、並んだ時は一台のレジしか稼働しておらず、そこへ何人もが並び始めたので、こちらへどうぞと誘導が始まったものの、私の前の方は小さいお子様連れで「子供がこっちに並びたいみたいなのでそちらへどうぞ」と声をかけられたので、もう一つのレジに並んだら、そこは誘導はしたものの苦情を言う女性が陣取っており一向にレジが進まず、誘導した店員が悪いという結果になってしまいました。

店長まで呼んで謝罪させているにもかかわらず、その店長と客がレジから離れないので幾らレジ店員が客を進めようとしても無意味で、せめてレジから離れてクレームを対処してくれないものかと思いました。ある意味、どんなに後ろ会計を待っている人がいようとも納得が得られるまで粘るお客さんも凄いと思わされます。

言い分が全うだとしても、その行為で迷惑をかけているということまでは頭が回らないのかとも思いますが、あの執拗さを目の当たりにすると、更なるクレーム目的にレジを離れないんじゃないかとすら思えてしまう程です。勿論、その時の店員や、店長の対応次第で、単なるレジ待ちなんて捌ける問題だけにモヤモヤ感やら悪い方向への妄想も広がってしまいます。

バレンタインに手作りチョコを渡す相手は何人いるの?

バレンタインに手作りのチョコレートを渡したいと言い出した娘(5歳)に、私は子供でも簡単に作れるようなレシピをインターネットで探しました。

市販の板チョコを湯煎で溶かし、そこへパン粉を混ぜてアルミのカップに入れて冷やして固めるという簡単なものが見つかったので、翌日、娘に話をして一緒に作ることにしました。

娘が幼稚園へ行っている間に材料を買いに行かなければならなかったので、何人くらいに渡すのか尋ねると、出るわ出るわで、結局8人にもなりました。名前を聞くと、確かに仲良くしているクラスのお友達だったり、習い事で一緒になるお友達、体操教室の先生、近所のおじいちゃんなどなど。

幼稚園から帰宅後、すぐにチョコレート作りに取り掛かった娘は、一生懸命チョコを溶かしたり混ぜたりいろいろと作業をしてく中で、何かを思い出したらしく、悲しそうな声でチョコが足りないと言いました。誰の分を忘れていたのか尋ねると、私とパパの分を忘れていたとのこと。私とパパの分はまた今度でいいから、作った分はちゃんとあげるんだよと言うと、いまいち納得できない様子でした。

当日、先生やお友達、おじいちゃんに渡して満足そうな娘に、微笑ましいなあと思っていると、ママの分もあるよといって、茶色の折り紙で作ったチョコとお手紙をくれました。私は食べられるチョコより、こっちの方をもらえて嬉しかったです。その日の夜、パパにも同じものをプレゼントしていました。手作りの折り紙チョコは、この子が大きくなるまで大切に取っておいてあげようと思いました。