お正月の風物詩 箱根駅伝のドラマに感動

「冬のスポーツシーンの風物詩」とも言えるマラソン大会に、長い歴史を持つ箱根駅伝があります。 関東圏の人なら誰もが知っている箱根駅伝を見ると、「新しい1年が始まったな!」と感じる人も多いでしょう。

約20校の大学が威信をかけて挑む箱根駅伝は、監督やコーチの指導を受けつつ、選手1人ひとりがやってきた練習の成果を発揮する舞台です。 仲間と応援してくれる人、先輩、後輩の思いを背負って走る駅伝の襷には大学の重みがあり、中途半端な走りはとてもできません。 そんな箱根駅伝にはいくつかの見所があります。

各大学の箱根路に賭ける思いを伝える番組は、スランプに陥ったエースの復活までの道のりや、チームのハードな練習の日々を紹介した正真正銘のドキュメントです。

箱根の山を越える最難関の往路最後の5区は、ドラマチックな逆転劇が起こることもある各チームの実力者が揃っており、つないできた襷がゴールする瞬間も見所です。 その瞬間を目に焼きつけましょう。

来年の本選出場が確約される、復路での上位10チームのシード権争いも見所です。 10位までに入らなかったチームは予選会に出場し、箱根駅伝の切符をゲットしなければならず、明暗が分かれます。

これからも私は、たくさんの見所がある箱根駅伝を楽しみにしています。

おにぎりが食べたい!

お昼のテレビで駅ナカのおにぎり屋さんの特集を見ました。

ベーシックな梅やシャケから変わり種のエビ天など種類は様々で、お店の前で選びきれなくてワクワクしてしまいそうです。

おにぎりが好きです。

冷たくてもあったかくても美味しいところが偉い!同じお米でもお弁当におにぎりが入っているとなんだかテンションが上がりませんか?

子供の頃のお弁当箱は上の蓋が三角形になっているおにぎりが詰められるタイプの物をいつも所望しておりました。笑

小さい頃、おばあちゃんの作ってくれる味噌おにぎりが大好きでした。

3年前に亡くなったわたしのおばあちゃんは、その年代の方には珍しく身体の大きな人で、作ってくれたおにぎりはとても大きい物でした。

派手さはありませんが、その大きなおにぎりの中にはおばあちゃんの漬けた梅干しが入っていて周りには塩の代わりに味噌が塗られたそれは心象風景として私の中に刻み込まれています。

最近はコンビニのおにぎりも種類が充実していますが私はツナマヨのおにぎりが大好きです。

特に海苔が分かれていてパリパリのタイプ!

いつ発明されたのか分かりませんがあの包装を考えた方は偉大だなぁと常々思っております。笑

今日のお昼ご飯には久しぶりにおばあちゃんを思い出して味噌おにぎりを作ろうかな…。

インパクトが大きい選手

先日広島市で行われていたフィギュアスケートNHK杯。通常、すべての試合が終わった後、上位成績者によるエキシビションが行われますがNHK杯は40回という節目の大会だったため過去のNHK杯で優勝した日本選手たちが出演する「レジェンド・オン・アイス」が特別に行われました。出演者は伊藤みどりさん、本田武史さん、荒川静香さん、川口悠子さん、鈴木明子さん、織田信成さん、そして今シーズン復帰した高橋大輔選手が出演されました。

大会中に何度かこの方たちの過去の試合映像が流れたのですが、やはり一番インパクトがあったのは伊藤みどりさんのジャンプです。男子並みのトリプルアクセルジャンプの映像が流れた時、思わず「高っ」と口から出るほどでした。一緒に見ていた娘も早速伊藤みどりさんの存在を覚えたようで映像で出るたびに「みどりさん、みどりさん」と言っていました。

伊藤みどりさんは現在49歳ですが、エキシビションの時にシングルアクセルジャンプを披露してくれました。大きなイーグルもダイナミックな滑りは今でも変わっていませんでした。常に前向きで明るくみどりさんがいるだけで花が咲いたような存在なので今後もテレビ出演やアイスショーに出演してもらいたいと思いました。

名物や名勝を紹介する散歩番組

散歩番組は、公共の交通機関を使わず、旅人が歩いて移動した小規模な地域の名物や名勝などを紹介してくれます。 そのさきがけは、2006年からテレビ朝日系列で放送されている番組であり、初代は俳優の地井武男さんが旅人を務めた「ちい散歩」でした。

移動した地域で出会った一般の方に気軽に挨拶したり、話しかけたりしながら名物や名勝などを紹介するスタイルが大いに受け、視聴率を得難い中、高視聴率をマークしました。

また、テレビ画面に散歩の進行に合わせて地図が表示されました。 その地図には、地井さんが歩いたコースが赤線で表示されるとともに、店舗など各所ごとのイラストも記載されました。 さらに、散歩の終了時には、地井さんが歩いた歩数と消費カロリーも表示されました。

2012年5月で卒業した地井さんに代わり、「若大将のゆうゆう散歩」とタイトルを一新し、2代目として歌手の加山雄三さんが引き継ぎました。 散歩するスタイルはそのままでありながら、加山さんの人柄と人気がさらに高視聴率をもたらしました。

2015年9月から、「じゅん散歩」とタイトルを変更し、3代目としてタレント・俳優の高田純次さんが旅人を務め、現在に至ります。

「平成の無責任男」というニックネームがあり、独特の「チョイ悪親父」の雰囲気を持つ高田さんと、地域で出会った方々との会話がとても面白い番組です。

一般の方とふれあいながら名物や名勝などを紹介する散歩番組は、ほかの旅番組にはない楽しい雰囲気があります。 視聴者が、散歩しながらゆっくりとした時の流れを味わいたくなるような番組です。

リサイクルショップに行こうかと思ったのですが疲れた

今日は本当はリサイクルショップに行こうと思ったのですがなんだか疲れてしまって今日はもう行きたくないので明日にしようと思います。

今日はいつもよりも子供がおとなしかったのでその分色々と自分の事が出来ましたがやっぱり子供がいないとなるともっと時間が取れるよなと思いました。でも今が一番可愛い時間なので私は子育て頑張ろうと思っています。

それから子供が大きくなってしまったら今度はばばあとか言われてしまうと思うのでそれまでは可愛い時を沢山過ごそうと思います。一緒に要られる時間ってこれから子供が大人になってくるまでにほんの僅かだと思います。なのでしっかりと今を楽しんでいこうと思います。

小さい頃の記憶なんて大人になったらなくなってしまいますし、やっぱり子供は小さい時が一番かわいいと思うので子育てって一番大変な時期かも知れませんがやっぱり頑張っていこうと思います。

大きくなったらなったらでまたいろいろと出てくるかも知れませんがその時はその時でなんとかなるさの勢いで頑張ろうと思います。私は今後体調を見つつ子育て頑張ろうと思います。

健康が第一だということはやっぱり大事ですよね。最近つねづねそう感じています。そうでもなければ身体がしんどくなってしまうので。

リマインダーは便利だけど

スマホのリマインダーを使い始めました。病院の予約時刻などを入れておくと便利です。前から使っていたメモ帳の替わりに使おうと思い、なんでも思いついたことを入れるようにしました。確かに便利でいいのですが、リマインドの時刻設定を早めにしたり、同じ時間帯に複数のリマインドを入れると大変な事になります。いつでもいいような事で何度もリマインドされてうざくてしょうがないのです。かといって期限を空白にしてしまうと画面を確認しない限り忘れてしまいます。そこで苦肉の作として一か月先の日付にしてみました。

今のところこれだと順調なようで、例えばPCの設定を変えるだなどという事なら、リマインドされなくても終わってしまう事もあります。何かが足りなくなりそうな時でもリマインダーが作動する前に買い物を終えることもありますから、その都度リマインダーの内容を変更しています。少し面倒な点もありますがこのやり方なら完全に忘れてしまう事は防げそうです。ゴミ出しの曜日だけは一か月先では困るのですが、サイクルが決まっているので一か月先にしておいても問題はなさそうです。ただ一つ不便に思っているのが、タイトルの音声入力です。外で録音しようとすると雑音で変な言葉になったりすることがあり困る事が多いのです。病院の予約などはその場で録音したいのですがさすがに恥ずかしくて出来ていません。もう少し一般化すれば平気になるのかと考えています。

メルカリと楽天のポイントの使い道が悩ましい

メルカリと楽天のポイントが今月末で大部分期限切れになるので何を買おうか迷っています。

メルカリの方は900ポイント、楽天の方は500ポイントぐらいあり、失うには惜しいけれど欲しいものを買うには少し足りないのでどうしたものか悩ましいです。

私には欲しいものはたくさんあるのですがほとんどは数百円分のポイントでは買えないものばかりで、あえてあるとしたら本ぐらいです。

でも最近メルカリで何冊も本を買っているのですがほとんど読んでいないのでどうせ買っても読まないだろうと思うと選ぶ気になれません。

さてでは何を買えばいいのかと考えると今一番欲しいのは金の卵を産むガチョウ、つまりは収入を生むものです。

メルカリで買えるそういうものと言えばやはり仕事に関係している本でしょうか。

楽天だとポイントで投資できるのですが、その程度の値段で買えるものの収益なんて大したものではないですし、ここ最近は米中貿易戦争やアメリカの長期金利の上昇からアメリカや日本の株価は下がっているため安心してできません。

そう考えると勉強するための本を買うことが一番かなという結論に達します。

今私がやっているビジネスの中で一番有望だと思っているのは技術系のブログなのですが、英語や複式簿記の勉強も将来のためになること間違いないためどれにするかまた悩ましいのでした。

2人目が生まれました!

この度第二子が生まれました!

今回は計画和痛分娩だったので入院日を事前に決めて、その次の日に出産となる予定でしたが、

入院日の前日がまさかの満月…。

実は第一子も満月の日の夜に陣痛が来て生まれたので、今回も満月や新月の日は危ないと思っていました。

そして案の定やってきた前駆陣痛。

ああ、これはまずいな。と思いながらもまだ眠れる痛みだったので寝ました。そして入院日の朝、痛みで目が覚め感覚を図るも20分。

経産婦は15分を切ったら病院へという決まりだったのでどうせ入院だし、早めに行こうと準備して向かって内診したらまさかの「何もしなくてもこれは今日生まれるよ」という先生からの衝撃発言。

あれよあれよという間に麻酔科医の先生に麻酔され、陣痛促進剤を入れられ、すぐに子宮口全開。

病院に着いてからわずか3時間で生まれるというスピード安産でした。産道に頭がピッタリはまって動かなくなった時はどうしようかと思いましたが、無事に元気な産声を上げてくれて安心しました。