この年でまさかのお菓子作り

40すぎたおっさんがふとした思い付きにより、また新たに熱中しつつあるものを見つけました。それは「お菓子作り」です。

今日も学校から帰ってくる子供たちのおやつ作りのために、昼過ぎからせっせとワッフル作りに精を出してきたところです。

まさかこの年でお菓子作りをしようなんて思いもしなかったのですが、きっかけなんてものは全く思い当たりません。本当にふと沸いて上がった気持ち、「お菓子作りを極めて、。家族を驚かせよう」、たったそれだけのことです。

それを境にいろいろと計画中です。作りたいお菓子も、まずはスタンダードなものから言えば、ホットケーキ、ドーナツ、クッキー、プリンに始まり、様々な種類のホールケーキ作りへと発展し、最終的には大掛かりなスイーツバイキングを行うという壮大かつ妄想たっぷりな計画であります。

しかしこのお菓子作り、やってみるとなかなか楽しいですし、子供も喜びますし、何より思いのほかたくさんできるのでコスト的にも市販のものよりずっとやすくできます。

あとは腕次第なのですが、ここからが本番だと思っています。

とりあえずは今度の休みはスタンダードに苺のホールケーキを作る予定です。おそらく家族が誰しもそんなことを予想もしていないでしょう。だからこそやりがいがあるというもの。今から楽しみです。

鹿児島県南薩釣りめぐり

先日の休みに鹿児島県の南薩方面の漁港を車で巡りながら、エギング(イカ釣り)をしてきました。

まずエギなどは、今年の元旦に息子と二人でいつもいく釣具屋に行き、エギセットの福袋3,000円買っておりました。その中にエギングに必要なリーダー、スナップなどあり、なによりエギが店頭では1個700円はするであろうものが8本も入っており、総額6,000円以上の商品が3,000円で購入でき、大変お得でした。

ここまでお得にたくさん手に入れたエギはさっそく使ってみるべきです。一日かけてエギングツアーを敢行しました。

本当ならば最近釣りにはまりつつある息子も一緒に連れていきたかったのですが、あいにく平日の休暇だったので学校に行っており、私一人となりました。

朝7時ごろには経ち、南薩方面のイカ釣りスポットと言われる数々の漁港を巡りました。

しかし当日は寒風が吹き荒れ、少々白波もたっており、あまり午前中は釣り日和とは言えなせんでした。しかし昼前ごろから風もやみ、波も穏やかになりました。

いくつの漁港を巡り、何回キャスティングし、何回しゃくってイカを狙ったでしょう?釣果はゼロ。悲しかったです。

おそらく寒すぎたことも要因でしょうが、もっとイカ釣りについて勉強せねばならないと強く思いました。

当たり前のことが出来ないのは何故?

開けたら締め切る、は当たり前のことだと思います。
一連の反応のテンポだと思いますし、開けたら締め切るまでが反応の申込だと思っていました。

但し中にはそれが出来ないヒューマンがいる、と知りました。
盗み出しも玄関も開けたら開けっ放し。
閉じる、という反応が抜けてしまっていらっしゃる。
すると周りの人が閉めてくれるので、自分が開けっ放しとしておることに気付きません。

ショップにも取り出しを開けっ放しとしていらっしゃるヒューマンがいるのですが、多くの人が取り扱う周辺なので閉めてくれないととても困ります。
いつもは気付いたら締め切るようにはしていたのですが、これは本人がきちんと反応を約定させなければいけないことだし、ずっと誰かができるだろうと見まがうのはよくない、と思ったので気付いていながらパスを通していました。
だが一向に締め切る気配がないのです。
そのままパスを通していても邪魔なだけだったので、思い切って閉めてしまいました。
引きずり出しだけではなく、便所の玄関や窓も開けっ放しにするので、とてもスパムをしています。

それでも本人は全く気付いていないのです。
ですから余計に困ります。
きっと自宅でも開けたら開けっ放しなのでしょう。
今までそれで困ったことがないから、直らないのだと思います。

誰かがきちんと通知をするべきなのかな、と考えてしまいます。

就活で1オフィス応募したけど気が進まない

現在市役所の商い皆さまとワークショップのライフヘルプ担当者との会見があった。前月もあったが僕は任務が決まらずライフヘルプ受給やるから月に一時払い商い皆さまとワークショップのライフヘルプ担当者との会見がある。なのでその商い皆さまとワークショップのライフヘルプ担当者が任務を媒介してきた。その任務はディナーの措置です。主に野菜を加工する任務ですが僕には合わないしできない。なにより僕は体躯を薙ぎ倒してるので激務はできない。そんな状況を商い皆さまとワークショップのライフヘルプ担当者は知るのになぜあえてできない任務媒介していらっしゃるのかわからないです。次いでその任務断わる代わりに違う職場に応募した。ここは輸血用の血製剤を配送する任務です。任務自体は強くないので僕にもできそうです。ただ金額が安くてボーナスも無しです。

それで万が一配置なったらライフができないので悩んでいます。商い皆さまとワークショップのライフヘルプ担当者はなにかノルマでもあるのかどうなのか。なにかノルマありそうな感じで何でもかんでもいいからできそうな任務媒介してくる。親身になって考えてくれるのはいいのだけれども無理矢理にゴリ押しして現れるのはやめてほしいです。こちらにはこっちの道筋っていうものがあるので。とにかく商い皆さまとワークショップのライフヘルプ担当者のゴリ押しで災難にあった一年中でした。

お正月の風物詩 箱根駅伝のドラマに感動

「冬のスポーツシーンの風物詩」とも言えるマラソン大会に、長い歴史を持つ箱根駅伝があります。 関東圏の人なら誰もが知っている箱根駅伝を見ると、「新しい1年が始まったな!」と感じる人も多いでしょう。

約20校の大学が威信をかけて挑む箱根駅伝は、監督やコーチの指導を受けつつ、選手1人ひとりがやってきた練習の成果を発揮する舞台です。 仲間と応援してくれる人、先輩、後輩の思いを背負って走る駅伝の襷には大学の重みがあり、中途半端な走りはとてもできません。 そんな箱根駅伝にはいくつかの見所があります。

各大学の箱根路に賭ける思いを伝える番組は、スランプに陥ったエースの復活までの道のりや、チームのハードな練習の日々を紹介した正真正銘のドキュメントです。

箱根の山を越える最難関の往路最後の5区は、ドラマチックな逆転劇が起こることもある各チームの実力者が揃っており、つないできた襷がゴールする瞬間も見所です。 その瞬間を目に焼きつけましょう。

来年の本選出場が確約される、復路での上位10チームのシード権争いも見所です。 10位までに入らなかったチームは予選会に出場し、箱根駅伝の切符をゲットしなければならず、明暗が分かれます。

これからも私は、たくさんの見所がある箱根駅伝を楽しみにしています。

おにぎりが食べたい!

お昼のテレビで駅ナカのおにぎり屋さんの特集を見ました。

ベーシックな梅やシャケから変わり種のエビ天など種類は様々で、お店の前で選びきれなくてワクワクしてしまいそうです。

おにぎりが好きです。

冷たくてもあったかくても美味しいところが偉い!同じお米でもお弁当におにぎりが入っているとなんだかテンションが上がりませんか?

子供の頃のお弁当箱は上の蓋が三角形になっているおにぎりが詰められるタイプの物をいつも所望しておりました。笑

小さい頃、おばあちゃんの作ってくれる味噌おにぎりが大好きでした。

3年前に亡くなったわたしのおばあちゃんは、その年代の方には珍しく身体の大きな人で、作ってくれたおにぎりはとても大きい物でした。

派手さはありませんが、その大きなおにぎりの中にはおばあちゃんの漬けた梅干しが入っていて周りには塩の代わりに味噌が塗られたそれは心象風景として私の中に刻み込まれています。

最近はコンビニのおにぎりも種類が充実していますが私はツナマヨのおにぎりが大好きです。

特に海苔が分かれていてパリパリのタイプ!

いつ発明されたのか分かりませんがあの包装を考えた方は偉大だなぁと常々思っております。笑

今日のお昼ご飯には久しぶりにおばあちゃんを思い出して味噌おにぎりを作ろうかな…。

インパクトが大きい選手

先日広島市で行われていたフィギュアスケートNHK杯。通常、すべての試合が終わった後、上位成績者によるエキシビションが行われますがNHK杯は40回という節目の大会だったため過去のNHK杯で優勝した日本選手たちが出演する「レジェンド・オン・アイス」が特別に行われました。出演者は伊藤みどりさん、本田武史さん、荒川静香さん、川口悠子さん、鈴木明子さん、織田信成さん、そして今シーズン復帰した高橋大輔選手が出演されました。

大会中に何度かこの方たちの過去の試合映像が流れたのですが、やはり一番インパクトがあったのは伊藤みどりさんのジャンプです。男子並みのトリプルアクセルジャンプの映像が流れた時、思わず「高っ」と口から出るほどでした。一緒に見ていた娘も早速伊藤みどりさんの存在を覚えたようで映像で出るたびに「みどりさん、みどりさん」と言っていました。

伊藤みどりさんは現在49歳ですが、エキシビションの時にシングルアクセルジャンプを披露してくれました。大きなイーグルもダイナミックな滑りは今でも変わっていませんでした。常に前向きで明るくみどりさんがいるだけで花が咲いたような存在なので今後もテレビ出演やアイスショーに出演してもらいたいと思いました。

名物や名勝を紹介する散歩番組

散歩番組は、公共の交通機関を使わず、旅人が歩いて移動した小規模な地域の名物や名勝などを紹介してくれます。 そのさきがけは、2006年からテレビ朝日系列で放送されている番組であり、初代は俳優の地井武男さんが旅人を務めた「ちい散歩」でした。

移動した地域で出会った一般の方に気軽に挨拶したり、話しかけたりしながら名物や名勝などを紹介するスタイルが大いに受け、視聴率を得難い中、高視聴率をマークしました。

また、テレビ画面に散歩の進行に合わせて地図が表示されました。 その地図には、地井さんが歩いたコースが赤線で表示されるとともに、店舗など各所ごとのイラストも記載されました。 さらに、散歩の終了時には、地井さんが歩いた歩数と消費カロリーも表示されました。

2012年5月で卒業した地井さんに代わり、「若大将のゆうゆう散歩」とタイトルを一新し、2代目として歌手の加山雄三さんが引き継ぎました。 散歩するスタイルはそのままでありながら、加山さんの人柄と人気がさらに高視聴率をもたらしました。

2015年9月から、「じゅん散歩」とタイトルを変更し、3代目としてタレント・俳優の高田純次さんが旅人を務め、現在に至ります。

「平成の無責任男」というニックネームがあり、独特の「チョイ悪親父」の雰囲気を持つ高田さんと、地域で出会った方々との会話がとても面白い番組です。

一般の方とふれあいながら名物や名勝などを紹介する散歩番組は、ほかの旅番組にはない楽しい雰囲気があります。 視聴者が、散歩しながらゆっくりとした時の流れを味わいたくなるような番組です。