就活で1オフィス応募したけど気が進まない

現在市役所の商い皆さまとワークショップのライフヘルプ担当者との会見があった。前月もあったが僕は任務が決まらずライフヘルプ受給やるから月に一時払い商い皆さまとワークショップのライフヘルプ担当者との会見がある。なのでその商い皆さまとワークショップのライフヘルプ担当者が任務を媒介してきた。その任務はディナーの措置です。主に野菜を加工する任務ですが僕には合わないしできない。なにより僕は体躯を薙ぎ倒してるので激務はできない。そんな状況を商い皆さまとワークショップのライフヘルプ担当者は知るのになぜあえてできない任務媒介していらっしゃるのかわからないです。次いでその任務断わる代わりに違う職場に応募した。ここは輸血用の血製剤を配送する任務です。任務自体は強くないので僕にもできそうです。ただ金額が安くてボーナスも無しです。

それで万が一配置なったらライフができないので悩んでいます。商い皆さまとワークショップのライフヘルプ担当者はなにかノルマでもあるのかどうなのか。なにかノルマありそうな感じで何でもかんでもいいからできそうな任務媒介してくる。親身になって考えてくれるのはいいのだけれども無理矢理にゴリ押しして現れるのはやめてほしいです。こちらにはこっちの道筋っていうものがあるので。とにかく商い皆さまとワークショップのライフヘルプ担当者のゴリ押しで災難にあった一年中でした。

お正月の風物詩 箱根駅伝のドラマに感動

「冬のスポーツシーンの風物詩」とも言えるマラソン大会に、長い歴史を持つ箱根駅伝があります。 関東圏の人なら誰もが知っている箱根駅伝を見ると、「新しい1年が始まったな!」と感じる人も多いでしょう。

約20校の大学が威信をかけて挑む箱根駅伝は、監督やコーチの指導を受けつつ、選手1人ひとりがやってきた練習の成果を発揮する舞台です。 仲間と応援してくれる人、先輩、後輩の思いを背負って走る駅伝の襷には大学の重みがあり、中途半端な走りはとてもできません。 そんな箱根駅伝にはいくつかの見所があります。

各大学の箱根路に賭ける思いを伝える番組は、スランプに陥ったエースの復活までの道のりや、チームのハードな練習の日々を紹介した正真正銘のドキュメントです。

箱根の山を越える最難関の往路最後の5区は、ドラマチックな逆転劇が起こることもある各チームの実力者が揃っており、つないできた襷がゴールする瞬間も見所です。 その瞬間を目に焼きつけましょう。

来年の本選出場が確約される、復路での上位10チームのシード権争いも見所です。 10位までに入らなかったチームは予選会に出場し、箱根駅伝の切符をゲットしなければならず、明暗が分かれます。

これからも私は、たくさんの見所がある箱根駅伝を楽しみにしています。

おにぎりが食べたい!

お昼のテレビで駅ナカのおにぎり屋さんの特集を見ました。

ベーシックな梅やシャケから変わり種のエビ天など種類は様々で、お店の前で選びきれなくてワクワクしてしまいそうです。

おにぎりが好きです。

冷たくてもあったかくても美味しいところが偉い!同じお米でもお弁当におにぎりが入っているとなんだかテンションが上がりませんか?

子供の頃のお弁当箱は上の蓋が三角形になっているおにぎりが詰められるタイプの物をいつも所望しておりました。笑

小さい頃、おばあちゃんの作ってくれる味噌おにぎりが大好きでした。

3年前に亡くなったわたしのおばあちゃんは、その年代の方には珍しく身体の大きな人で、作ってくれたおにぎりはとても大きい物でした。

派手さはありませんが、その大きなおにぎりの中にはおばあちゃんの漬けた梅干しが入っていて周りには塩の代わりに味噌が塗られたそれは心象風景として私の中に刻み込まれています。

最近はコンビニのおにぎりも種類が充実していますが私はツナマヨのおにぎりが大好きです。

特に海苔が分かれていてパリパリのタイプ!

いつ発明されたのか分かりませんがあの包装を考えた方は偉大だなぁと常々思っております。笑

今日のお昼ご飯には久しぶりにおばあちゃんを思い出して味噌おにぎりを作ろうかな…。