本白根の噴火ニュースを聞いて思ったこと

昨日に降り積もった雪かきをして部屋に入って炬燵にはいり、テレビをつけると、白根山の噴火のニュースが流れていました。何度もいったことのある山なので、どんな様子なのかをみていると、いわゆる白根山といわれているお釜の在る場所ではなく、本白根のほうだということでした。

もちろんこちらの山にもロープエイに乗って出かけたことがありますので、どの辺りなのかと映像をみていると、こまくさの花をみにいった辺りの近くのようでした。とても沢山のこまくさが咲き誇り、本当にきれいな場所でしたので、ビックリしました。

こまくさを見ながらずっと一回りして、近くの山に登り下を眺めた景色が目に浮かびました。この本白根山は、お釜のある白根山とはまた違った景色を見せてくれたので、あのどのあたりが噴火をおこしたのだろうか。こまくさは大丈夫だろうかなどと最初は考えてしまいました。

しかし、79人もの人が取り残されているというニュースを聞くとそんなことを言っている場合ではないなと思いました。まずは、無事に残されている人々が救出されなければと思いました。ロープウエイに乗って、それから、リフトで上にいったので、きっとスキーを楽しむ人々はリフトで行くと噴火した場所から近いので、大丈夫かなと思いました。

私の母は強がりと負けず嫌いで損しています。

私の母は、小さい時から風邪一つ引いたことがないくらい健康だったそうです。

実際今でも、ものすごく健康体です。確かに風邪を引いている母を見たのは一度です。

その母が、風邪を引いたみたいです。

咳が出て、少し苦しそうです。それが3日前の話です。

今日ついに、父にインフルエンザではないかと病院へ行くことの説得をされ、病院に行きました。

インフルエンザではなかったのですが、どうも風邪のようで、トローチとうがい薬とのどの炎症緩和剤をもらってきました。

ここからがすごい母です。

病院から薬まで出ているのに、風邪を引いたと認めません。

「先生、風邪って言わなかったよ、お母さん元気だわ」

とまで家族に言い、その言ったそばからものすごい咳で咳き込んでいます。

結構苦しそうです。

確かに今まで健康体だったから、認めたくないことはわかります。

でも、苦しそうなのに、素直に認めて飲んだらいいのにと思います。

それよりも強がってなくて、ここまで咳がひどくなるまでに病院へ行ったらいいのに思います。

でも、咳がひどく家族にうつす危険があるのに、ずっとこのような様子です。

さらにプラスアルファーの話があって、上で書いた処方された薬ですが、母は飲まないようです。

トローチは父にあげ、のどの炎症緩和剤は引き出しに封印していました。

違う意味あいからも、母は強いです。

でも、母が咳で苦しめられている事実は変わりません。

強がりと負けず嫌いで損しているとつくづく思います。

気まぐれに、食べたりやる気がなくなったりし始めた。

ちょっと、食べすぎかおなかが苦しくなったわけなのだが、やはり正月後の不摂生によるものだろうか。

なにか食事をする前でも、おなかがすいているのかいっぱいなのかが分からない事がこういう場合は多い。
しかしながら、いったん何か口にしてしまうといくらでも入るというか、その時はどれだけ食べても満腹感が少ない。しばらくして、胃が持たれたり腹が痛くなってから初めて食べ過ぎたということに気が付くわけである。もちろん、こういった行き当たりばったりで食べたり飲んだりする人ではなければ、こういうことは少なくなるんだろうが・・・。

普段から作業するときにも、気がのっているときは作業することが別に苦痛でもないしやりたいだけ、仕事をするというのが自分のスタイルなんだが、計画的にやらないと最近では、反動でどうにもこうにも何もやりたくない時が異常に多くなるようになった。

別に、やらなきゃいけない事だけでなく趣味とかテレビでもその現象が起こるようになったから、いきなりドラマを見ていてそれまで楽しく見ていたのに、いきなり面白くなくなるといった変な現象が起きるのだ。
情緒不安定というか行き当たりばったりというか、この癖というか50過ぎてこういう風になるとは思わなかったなあ。

ファイナンシャルプランナーの資格を目指す

ファイナンシャルプランナーの資格を取ろうかと考えています。

と言うのは、私はあまりにもお金や生活のことを今まで考えてこずに生きてきたからです。

年をとるにつれてこのあたりをしっかりしておかないとこの先良くないのではと思うように鳴ってきました。周りの話題についていけないこともあります。

貯蓄のこと、保険のこと、老後のことは正直見て見ぬふりをして生きてきました。

できるだけかかわらないようにして生きてきました。

ですが、アタリマエのことですがお金はとても大事でしっかりと管理しないと有意義な人生を送れません。

そんな折、友人に相談してみた所、それならFP3級でも取ればと言われたのです。えっなになに?エフピーって?と言ったらファイナンシャルプランナーと正されました(苦笑。

友人曰く、資格を活かすとかいうより自分のお金のことを考える上で必要なことが学べるそうです。それで、今日、早速本屋さんに行ってみて参考書をペラペラと見てみました。

確かに、私が知らないけど、何となく必要そうなことがたくさん書いてあると思いました。

家に帰ってきて、最初の方に書いてあった「可処分所得=額面の収入-社会保険料-所得税-住民税」を先程自慢げに家族に言ってみたら、家族から「あんた何年社会人やってるの?」と言われました。少し焦りました。

先程、参考書を本格的にネットで購入しました。最低限なのかもしれないですが、私には大きな一歩なのです。

行ってきました♪

この間、ユニバーサルスタジオジャパンに行ってきました!

前に行ったのは、ハリーポッターができる前だったから今回はもちろんそこが楽しみ♪

今回行くのは冬だから、かなり防寒してカイロもたくさん貼って行ったんだけど、それでも海が近いからかものすごく寒かった!

真冬のテーマパークは初めてだったんだけど、寒すぎて屋外のアトラクションは夕方くらいから諦めちゃった…。

でも、ハリーポッターの屋内型乗り物のアトラクションが楽しすぎて最高でした!!

あの立体的に見える眼鏡つけて乗るやつ。

すごく揺れるし、本当に空飛んでるみたいだし、物語性もあるし、今まで乗ったアトラクションで一番面白かった。一緒に行った子は乗り物酔いするタイプだったから途中で酔ってしまったみたいだけど、私は1日中これだけ乗っていたいくらい好き。

そのあとはお土産屋さんに入ったんだけど、予算オーバーで断念。でもかわいいコップはゲット出来ました。

帰りは結構疲れてしまって歩くのもしんどかったので、ホテルを近くに取って宿泊すれば良かった!次回からはそうしたいな♪やっぱり閉園までたっぷり遊んですぐに横になれるのは良いよね。

あと、今度は絶対ハリーポッターのやつ何回も乗りまくろう~!大満足な休日でした♪

主要企業が2019年秋まで景気が拡大とのニュースについて

今日のニュースで主要企業の121社を対象とした景気アンケートをまとめた結果、現在の景気は2019年秋まで続くと回答を寄せた企業が75%に達したとのことを伝えていました。このアンケートは昨年12月に実施し、2012年12月に始まった景気拡大がいつまで続くかを聞いたところ、75%が「少なくともあと1年9カ月は景気拡大が続く」と見ています。ただ懸念材料として「消費税」「人手不足」「個人消費の停滞」とする声が目立ったとのことです。

企業側は景気拡大が続くとの予想をしているものが多数ですが、一般消費者は景気がよくなっているとは感じていないようです。賃金の上がり方がにぶいですし、物価もそう上がっていないためなのでしょう。「人手不足」が不安材料として挙げられていましたが、人手不足で賃金が上がれば個人消費が伸びるのではかと思います。また景気が良いと言われていますが賃金はあまり上がっていませんので、上げるべきではないかと思います。

今日のニュースでビールの値上げや外食チェーン店での値上げのことを報じていました。それによって他の物も値上げとなれば、賃金を上げざるを得ないのではないでしょうか。賃金が上がれば購買意欲が出て来て消費が拡大するのではないでしょうか。企業ばかりが景気が良くてもその企業の従業員の所得が低いとかえって景気が悪くなります。そのためにも賃金をあげるべきだと思います。

ハイスクールにもなって手がかかる児童に、キレています。

毎朝、乳児を起こすのは決戦のようです。
布団をはがしても、つついても、大きな声で呼んでも、現れるまでに10取り分はかかります。
そのため、昼前の提供の時間が足りなくなってしまい大慌てで出掛けるので、忘れ物も多くなってしまう。
「寝る前に明日の準備を通して置きなさい」と、乳児が小学校の時から言っているのに、ハイスクールになった今も実行できずにおけるのだから、どうしようもありません。
但し、ハイスクールになって電車通学を始めると、こちらに直接のダメージ(?!)が出始めました。
遅滞しそうになるので「ターミナルまで車で送って」と泣きついてきます。
初めは、ジョークじゃないと断っていましたが、担任の医師からアパートに電話がかかってきて注意されてしまったので、仕方なく遅滞しそうなときはターミナルまで与えることにしました。
こんなある日、車でターミナルまで送り届けてアパートに戻ろうとしていたらケータイが鳴りました。
「母、定期券を忘れちゃった」とのこと。
「は~!仕方ないから、今日はチケットを買って赴きなさい」と、こちら。
「懐も忘れた」と、乳児。
「懐も定期券も忘れているのに、ケータイだけは忘れないのね、君は!」と地雷心頭になりつつも、セミナーに行けないのではやり方がありません。
一度家に戻り、懐と定期券を子供部屋から取ってきて、再び車をターミナルまで走らせます。
「有難う、助かった~」と無邪気な笑顔で言っていますが、今日も遅滞だよね。
アパートに戻ったら、何だか疲れ困憊でした。