アルバムに込められた、たくさんの想い

最近私はアルバム作りにハマっています。その理由は妊娠中、実家に里帰りしていた私は自分が小さい頃のアルバムを見つけました。私が産まれた時から、高校入学までたくさんの写真と母の一言が添えられていました。私はスマートフォンなどで撮った写真はデータとしてしか保存しておらず、現像するのも面倒だと感じていました。しかし、アルバムにすることで母の想いやそのときの感情がひしひしと伝わってくるような気がしました。

私も写真を撮ったときに抱いた感情や、その瞬間の出来事を写真と共に書き残しておきたいなと思うようになりました。

アルバムを作ってみて思ったこと、それはデータにはない温かみのある想いがたくさん詰まっているということです。デジタルにはない素敵なものがアナログにはあると感じました。

夜のカフェがけっこう繁盛していてビックリ

夜、使っている湿布薬を切らしてしまったことに気づきました。

肩こり腰痛がひどかったので我慢できず、夜10時まで開いているドラッグストアに買いに行くことに。

その店が入っているショッピングセンターは、他にも書店やカフェ、スーパーが夜10時まで営業しています。

でもそんな時間にはあまりお客さんいないと思っていたんです。

ドラッグストアは案の定客は2~3人程度でした。

ついでに立ち寄ったスーパーも、めぼしい生鮮食品は売り切れていて閑古鳥。

で、入るつもりはなかったんですが、ふとカフェも覗いてみると・・・。

なんと満席、お客さんたちが楽しそうにワイワイお茶しているじゃないですか!

夜のカフェってこんなに繁盛しているもんなんですか、とビックリです。

レストランならちょい遅めの夕食時ということでわかりますけどね。

家族がいると、夜にカフェに行くなんて考えられないので驚きです。

さすがに子どもがいる家庭ではないんでしょうかね。

まあひょっとしたら、そのショッピングセンターで働いている人が仕事帰りにお茶しているのかもしれません。

滅多に夜買い物に出歩くことがない私にとってはちょっと驚きの光景でした。

まあだからといって、私は今後も夜カフェにお茶に来ることなんてないでしょうけどね。