凹むあたい。何故なのだという

やれやれ・・・自身とした事がっと思いながら、なんだかへろへろになっている性質です。
妙に落ち込んでしまって、内心も無くなり、ぐたっとしています。
今どきの影響でしょうかね。
温度ギャップであったりだとかですね。

父母のメールが使えなくなった事により、領収証サインインが出来なくなってしまいました。
元々いくらでもなかったのですが、出来ればやっていたかったですね。
そんな事を思いながら、あなたってだめだなあとして仕舞うのでした。

何かしようと考えると、宿命はそんなに簡単にはもたつくよなという風に思ってしまい、ますます内心が落ちるのでした。
なんだか、へこんでいるのですが、一番は女子に対して申し訳ないと思った事でしょうか。

おや、疲れた。なんで自分の抗うつ剤がないのでしょうね。
前からあったのに、いきなり使い切るって、何か違う品物の影響なんでしょうかね。
単に忘れただけでしょうか。

これってお腹が空いているんだなと、改めて思いました。
何か食べようと思ったのですが、あいにくうちには何も無く、ただ寝転んでおるばかりなのでした。

女子にはお疲弊様ですと言いたい所です。
私も頑張らないといけませんね。
ふう、胃腸がすきましたが、頑張ります。

豚まんが、豚まんを呼び寄せたお話

今日は、「豚まん」のお話です。

関西では「豚まん」と言うと551を連想する人も多いでしょう。

私も少なからず、その内の一人です。

今回、ご近所さんから頂いたのは「大阪なんば 二見の豚まん」。

551以外に豚まんがあることを初めて知りました。

私が、ただ知らなかっただけなんですね。

皆さんは、ご存知ですか?

興味深々の「二見の豚まん」。

お得意のインターネットリサーチをすると

ある有名な超大物芸人さんが、イチオシしているという情報がありました。

ほほぅ?と思った数秒の後、実食となりました。

実際に食べてみると、

生地にさほど甘みはなく

玉ねぎと肉が絡み合う絶妙なハーモニー。

ちなみに、551の豚まんは二見とは対照的で生地にほのかな甘みがあります。

生地に関しては好みの問題でしょう。

とは言え

551に負けず劣らずおいしく食べることができました。

ズバリ!!

「二見の豚まんも美味」です。

写真を撮り忘れたのですが

見た目には、551も二見もさほど変わりはありませんでした。

実は、豚まんを頂いた翌日。

あるミラクルが、起きました。

それは、551の豚まんを頂いたということ。

2日連続で豚まんをいただけるという、このミラクル。

まさに、豚まんが、豚まんを呼び寄せたのです。

そういう訳で冷蔵庫のなかは、たった2日で豚まんだらけになりました。

Dlife NCISネイビー犯罪捜査班

アメリカドラマにはまっています。特にすきなのは海軍にまつわる色々な事件を解決していくドラマです。

その名もNCISネイビー犯罪捜査班?これは最高傑作です。すでにシリーズ10まで進んでいます。

主な人物は元海兵隊で銃の名手ボスとしたがわれているギブス 心理学にも精通している解剖医ダッチー 個性的で服装が奇抜でも化学者としては優秀アビー コンピューターに関しては誰にも負けないマクギー ユーモアがありふざけることが好きなトニー モサドにいて腕っぷしのいいジバ

以上6人で事件を解決していく愉快で時にシリアスワクワクするようなドラマです。

何と言っても人間模様が面白いです。捜査官一人一人が過去に苦しい経験をもっていてストーリー各所にバックグラウンドが垣間見えてきます。

嬉しさ悲しさ裏切りいろんな感情が入り混じったドラマです。ほかにもアクションも見ものです。みんな優秀なので銃の扱いコンピュウーター化学を駆使していろんなサーバーに入って情報を引き出し解決していきます。このチームはみんなが補いあっているので最高なチームです。もうすでにシリーズ10まで放送されていますけど、途中から見ていただいても面白いので是非是非ご覧になっていただけると嬉しいです。

家族で囲む餃子は幸せの味

我が家で「今夜は何が食べたい?」と聞くと、高確率で帰ってくる答えが「餃子!!」です。

よっぽど好きなようで、1ヶ月に2度作るときもあるんですよ。

リクエストするのは簡単ですが、作るこちらとしてはかなり重労働。

食べ盛りの中学生男子を含めた家族四人ですと、100個は作らないと間に合わないのです(しかも誰も手伝ってくれないという)

野菜を細かく刻んで、ひき肉と混ぜて100個包む…これだけで小一時間はかかってしまいます。

ずっと同じ体制で作業しているので腰は痛くなりますし、ずっと同じ動作をしているので手の感覚もおかしくなってきて、最後の方の餃子は形が変だったりします。

そこから家庭用のフライパンで、100個焼き上げるのもまた一苦労です笑。

夏場は汗だくで頑張って焼きます。

そうして焼き上げた餃子100個。なんと20分もあれば完食されてしまいます!

その時の家族の会話は「誰が何個目を食べたか」「あと何個食べて良いのか」「この餃子の焦げ具合最高」などなど…。

餃子をつまみながら餃子の話題で持ちきりです。

そうして1時間以上かけて作り終えた餃子はあっさり無くなり、私は「今日の餃子作りも疲れたな」と思う反面、「みんな満足そうに食べてくれて嬉しいな」とも思うのです。

餃子って、決して珍しいメニューでもないですし高級でもありませんが、何にも代えがたい幸せなひと時を感じさせてくれるメニューの一つだと思います。

7月も悪いままで終わった

7月も今日で最終日だった。終わってみれば今月も相変わらずの悪いことだらけで終始していた。今日は歯医者に出かけた。3か月に1回の定期健診だからだ。

そこの歯医者は先日の豪雨の被害で床上浸水しているらしいのだが、建物の中に入るとその様子は見て取れなかった。そして歯医者のスタッフもそんな話題は一切しないで、いつも通り歯の検査とクリーニングで終わった。ただ自分の中の歯茎にまた膿が出てきてるという。膿が出ては自然消滅しを繰り返してるので特に驚くことでもない。

結局該当部分に薬を注入された。おどうやって注入されたかは見てないのだが、瞬間は若干痛い思いをした。歯をクリーニングされた後、最後にフッ素を塗られて30分は飲食するな、うがいをするなを命令されるし、自分もそれに従ってる。そしてお昼ご飯も食べず、飲み物も一切のまずで夕方まで来た。

本音はこのまま次回の歯の検査までずっと飲食したくないのだが、さすがにこれでは死んでしまうだろう。なんとか水とビタミン剤だけで生きていけないだろうかとも考えたりもする。歯が磨けてるか否かを調べる色を付ける色素はあいにく個人向けには売っていないことを知ってるので、歯磨きができてるかを毎回確認するのは困難だ。

それにしても最後の日もポリスを街中で見かけたので印象は悪い。終日見かけないで平和に過ごせる日が毎日過ごせる日を待ちわびている。

アメリカ、ボストンの日本人社会

アメリカ在住だが、マサチューセッツ州のボストンに9月に旅行することになった。いろいろとサーチしているが、ボストンの日本食や日本人社会も気になる。アメリカ国内旅行なのに日本が気になるとはどういうことなのだろうか?笑 まず、ボストンだが18世紀のアメリカ独立の中心都市、日本では野球のボストン・レッドソックスやボストンマラソンで知られている。観光名所もアメリカ独立をテーマにしたものが多い。日本関係だと1、ボストン美術館 インターネットでは岡倉天心が日本庭園を作ったと書いてある。

その他、日本美術品の展示も豊富という、2、大学街 学生の街でハーバート大学などがあり日本人留学生も多いという。そのためか日本スーパーやラーメン屋などまであるようである。ボストンの日本人で調べるとやはり日本人会や日本協会など地元日本人同士の交流や親日アメリカ人の組織もあるようである。そしてボストン・レッドソックス、上原浩治が在籍しワールドシリーッズで優勝したが、今回は野球観戦もいれてある。野球場はフェンウェイパーク、100年以上の歴史のある古い球場、野球観戦は楽しみである。超楽しみなボストン旅行だが、やはり日本人社会が気になるのは日本人だからだろう。海外のどこでもかたまり日本人村を作るというが、ボストンの日本人社会や歴史遺産の探索は楽しみである。

ひさびさのデートなのに

3ヶ月ぶりに、彼とデートする約束をしました。彼と私の誕生日月だったので、色々と喜びそうなプレゼントや食べ物を考えていました。約束の日は、連休初日だったのでホテルを予約したりと、段取りや準備もワクワクして楽しんでいました。プレゼントも、ちょっと奮発して欲しがっていたブランドの財布を用意しました。

デート当日。ビールや生ハムのオードブルを買って、先にチェックインして待っていました。遅くなるょ、と連絡がきました。いつも遅れてくる彼なので、またか、、仕方ないか、と待っていました。

1時間くらいやって来た彼は、誕生日プレゼントや食事を喜んでくれました。でも、あたしにはプレゼントなどは、一切無く、がっかかり。期待はしてなかったのですが、それなら今使っている財布を下さい。とお願いしました。それも。ノーでした。貰い物だからあげられないょと、あっさりでした。

なんだか、自分ばかり、張り切りモードで色々と準備したのに、虚しくなりました。ただの貢ぎ女みたい、、。しかも、彼は明日早いから。と言って泊まらずに帰る言う始末です。ドSのAB型なのは、わかっていたはずですが、さすがに何かがすーっと引いてくらのを感じました。更には、タクシー代貸してです。この関係を考えなきゃと感じたデートになりました。

異星人をヨチヨチ歩きにまでしてくれた上司

社会人になって10年が経ちます。

いまの会社で3社目となりますが(2社目は結婚と転居でパート勤務)、やっと慣れてきたところで1社目の新人だった頃を思い出すようになりました。

大学院を出たばかりの私は、バイト経験こそあるものの飲食店の厨房や通信教育の採点といった地味なものばかりで、電話の取り方ひとつ知らない非常識人間でした。

それでも院を出たというプライドだけは人一倍強く、会社側は厄介な新人だと思っていたに違いありません。

デスクワークという仕事は、それ以外のコミュニケーション能力が意外と重要となります。

電話とメールのバランスや、決定事項の実施のタイミングなど、言葉では言い表せないような直感に頼るような業務が結構あるのです。

当時の上司は高卒で、会社一本で頑張っている2児のお父さんでした。

私が突然変な質問を投げかけても丁寧にわかりやすく答えてくれて、彼のお陰で異星人のような存在だった私が、ヨチヨチ歩きの社会人くらいにまで上がれた気がします。

ところが、同部署の中で不倫が発生し、同時期にその上司は他支部へと異動になってしまいました。

邪魔者がいなくなった部署内では、不倫中の二人が勢力を持ち、私の負担は増すばかりでした。

1社目はその後すぐに退社してしまいましたが、あの時の上司の指導があってこそ、今の自分がいるのだと思うと感謝しかありません。

異星人の新人が入ってきても、いまなら対応できる自信があります。